複素数平面における虚数単位 i の図示 実数1を原点中心90°の正の回転で虚数i  さらに90°正の回転で実数(-1)さらに90°正の回転で虚数(-i) さらに90°正の回転で実数(+1) すなわち 実数(+1)を180°正の回転(+1)×(-1)さらに180°正の回転で

(+1)×(-1)×(-1)

 =(+1) これが数学の本質だよ・・・